お客様の声・解決事例

解決事例

「感情」ではなく「論理」で勝つ。それが、私たちが選ばれる理由です。


1. ご依頼者様へのメッセージ

数ある鑑定機関の中から、トラスト筆跡鑑定研究所をお選びいただき、誠にありがとうございます。 また、勝訴のご報告や温かい感謝のお手紙をいただき、鑑定人・スタッフ一同、身の引き締まる思いです。

私たちが提供するのは「耳障りの良い言葉」ではありません。 「裁判官を納得させる論理」と「相手を沈黙させる科学的根拠」です。

ここにご紹介するのは、勇気を持って真実を追求し、正当な権利を勝ち取った皆様の記録です。


2. 弁護士・法曹関係者様からの評価

~プロが認める「精緻な論理」と「反証能力」~

👨‍⚖️ 相手方(警察系OB)の鑑定を全面的に覆し、完全勝訴

【ご依頼内容】 離婚・慰謝料請求訴訟における署名の真偽。相手方は「警察系OBの鑑定人」を立てており、非常に厳しい状況でした。 【お客様の声】

「昨日、判決があり、当方の全面勝訴となりました。 相手方の鑑定人(警察系)の主張は全面的に否定されると同時に、『希少性・恒常性の観点からも、同一筆跡とは認められない』という当方の主張が認められました。 これもひとえに、二瓶先生に作成していただいた『筆跡鑑定書』『意見書』『反論意見書』のお陰であり、いくら感謝してもしきれません。時間がない中、データに基づいた鑑定書を作成していただき、心より感謝申し上げます。」

👨‍⚖️ 法曹界の「筆跡鑑定への不信感」を払拭する内容

【ご依頼内容】 重要な契約書の署名鑑定。裁判官や弁護士の間にある「筆跡鑑定なんてどうせ胡散臭い」という空気感を変える必要がありました。 【お客様の声】

「本日、鑑定書を受領しました。精緻かつ明快な内容で大変満足しております。 現状の『法曹関係者の筆跡鑑定に対する不信感』を払拭するに足りるものだと思います。今後の一層のご活躍を祈念申し上げます。」

👨‍⚖️ 「泥仕合」を回避し、鑑定書だけで和解成立

【ご依頼内容】 遺言書の偽造疑惑。当初、担当弁護士からは「筆跡鑑定は水掛け論(泥仕合)になるから」と反対されていました。 【お客様の声】

「当初、担当弁護士は『泥仕合になるだけだ』と反対しましたが、二瓶さんの鑑定書を見て『これは大変説得力がある』と採用することになりました。 相手方はなかなか引きませんでしたが、調停で筆跡鑑定書をよく読んで納得していただき、遺言には触れずに和解が成立しました。 辛い夜も、非常に論理的かつ詳細な鑑定書にたくさんの勇気をいただき、勝つことができました。」


3. 個人のお客様からの感謝

~「弱き者」の味方であり続けること~

👩 遺言書は「無効」と認められました

【ご依頼内容】 亡くなった父の遺言書に対する疑義。親族間での争いで精神的にも追い詰められていました。 【お客様の声】

「お陰様で遺言書は『無効』と認められました。二瓶様にお願いして本当に良かったと感謝の気持ちで一杯です。 これからも筆跡界の熱血漢として変わらずに、『弱き者、正義の為』**に御力添えをされる事と信じております。」

👨 被害者のための「新たな武器」をいただいた

【ご依頼内容】 複雑な詐欺・偽造事件のご相談。他では門前払いされるような難しい案件でした。 【お客様の声】

「筆跡鑑定と言うのは敷居が高く感じておりましたが、逆丁寧にご説明して下さったので安心いたしました。 我々のような被害者の方々へ出来る事が、手段が一つ増えたので重ねて感謝を。」


4. なぜ、当研究所の鑑定書は「勝てる」のか?

いただいたお便りに共通している言葉があります。 それは「論理的」「精緻」「データに基づく」「説得力がある」という評価です。

これらは偶然ではありません。 当研究所が採用している「BSHAM™(脳科学的筆跡鑑定法)」が、従来の「カンと経験」を排し、数値と確率(ラプラスの継承公式・積の法則)で事実を証明しているからに他なりません。

  • 「相手の鑑定書に納得できない」
  • 「弁護士に『鑑定は意味がない』と言われた」

そう諦める前に、一度私たちにご相談ください。 その筆跡には、まだ発見されていない「真実」が隠されています。

以下は、ご紹介した「感謝のお声」の原本(実物)です 本文: 文章だけでは伝えきれない、ご依頼者様の「安堵」と「喜び」の温度感。 プライバシー保護のため一部黒塗りとしておりますが、これらはすべて当研究所に届いた実際のお手紙やメールの画像です。 「論理的な鑑定書」が、実際にどのような結果(勝訴・和解・解決)をもたらしたのか。これらが、私たちの技術力の何よりの証明です。


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