●筆跡鑑定の依頼で最も重要なことは『筆跡鑑定人の選定』です「どこの鑑定人も同じ」は大きな間違いです。

●筆跡鑑定で失敗したくない方必見!月間アクセス数1000突破の筆跡鑑定人気ブログ連載中!あなたの知りたい情報を分かり易く解説しています。

ほとんど鑑定人が採用している「伝統的筆跡鑑定法」では鑑定ができないことをブログにて詳細に記述しております。弁護士の方は,筆跡鑑定にまつわる反論の際にご自由に活用ください。


<どこの鑑定所も真似のできない,鑑定力と鑑定眼,バックアップ体制とコンサルティング力によって,勝訴に貢献できるよう努力しております>


(その壱)鑑定書を依頼された東京,神奈川,埼玉,千葉をはじめ,東北,中部,関西方面の弁護士事務所様(昨年からの訪問実績50件以上)にお伺いさせていただきました。今後も全国どこへでも,鑑定のポイントやお役に立てる情報を持ってお伺い説明させていただきます(交通費のみご負担ください)。多くの弁護士の方にご納得していただいている自信のある鑑定手法を採用しております。


(その弐)昨年来,立川地方裁判所,米国裁判所に無料証人出廷させていただきました。その他の裁判所に証人出廷の経験もあります。鑑定書をご依頼いただいた方,ご要望がございましたらご遠慮なくお申し出ください。全国の裁判所に無料出廷させていただきます(交通費のみご負担ください)。鑑定に自信があるからこそご依頼人の勝訴へ貢献したく喜んで出廷させていただきます。


(その参)結果に至った根拠の薄い鑑定は信用できません。結果報告の鑑定依頼された方にも,鑑定結果に至った根拠を鑑定人が直接お電話にて分かり易く説明させていただきます。根拠とならない「多くの共通する特徴に類似性が見られます」などの陳腐な報告書などあり得ません。プロだからこそできる,納得のいく根拠の解説をさせていただきます。


●筆跡鑑定の信憑性は高いのか?
筆者識別のできない「類似性」を追求する鑑定法とは?
●遺言書や署名が「同一人の筆跡」と誤った鑑定結果を出されることが多い理由とは?
●ほとんどの筆跡鑑定人は鑑定ができない?
●裁判所が任命する鑑定人は優秀なのか?
●伝統的筆跡鑑定法や数値解析法は筆者識別ができる根拠が存在しない?
●学校のいじめ問題で,加害者を特定することはタブーなのか?
●怒り心頭に発する依頼人
●鑑定書は分厚ければ分厚いほど良い?

など,依頼する際に押さえておきたいポイントの数々をブログを通して分かりやすく解説しています。


【弁護士の方必見!】筆跡鑑定書はこう反論できる・・・こちらから

鑑定依頼で失敗しない虎の巻 当鑑定人の 

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※筆跡鑑定士という呼称は公的には存在しないため『筆跡鑑定人』という正式な呼称を使っています

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