【重大発表】「脳科学AI筆跡鑑定®」が商標登録されました。

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~これは、唯一無二の技術であることの「国の証明」です~

いつも当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。 本日は、依頼者の皆様、そして法曹関係者の皆様に、重要なご報告があります。

当研究所が提唱し、実践している【脳科学AI筆跡鑑定®】について、このたび特許庁の審査を経て、正式に商標登録の査定が降りました。

また、その核心理論であるBSHAM™(脳科学的筆跡鑑定法)についても、現在商標登録を出願中です。

これが何を意味するのか。 単に名前が登録されただけではありません。 これは、私たちの技術が「他社には真似できない、確立された独自の鑑定手法である」ということが、公的に識別されたことを意味します。

1. 「自称」と「商標」の決定的な違い

これまで、筆跡鑑定の世界には曖昧な言葉が溢れていました。 「科学的鑑定」「AI鑑定」「最新解析」……。 根拠のない手法であっても、誰でも自由に「最新」を名乗ることができました。

しかし、【脳科学AI筆跡鑑定®】は違います。 これは、私たちの長年の研究と、大脳基底核の反応を見るという独自のロジック体系に対して与えられた、私たちだけの名称です。

これ以降、この名称を掲げられるのは、日本で唯一、トラスト筆跡鑑定研究所だけです。

2. なぜ、商標を取ったのか?(お客様を守るため)

私たちが商標にこだわった理由は、ブランドを守るためではありません。 「偽物の科学」から、依頼者を守るためです

近年、「AIを使っている」と謳いながら、実際には古い「形合わせ」を行っているだけの業者が増えています。 お客様が誤ってそうした業者に依頼してしまうことを防ぐために、「本物の目印」が必要でした。

「商標登録マーク(®)がついているか」 これを確認していただくことで、皆様は迷うことなく「本物の脳科学鑑定」に辿り着くことができます。

3. BSHAM(理論)も登録へ

現在申請中の【BSHAM™】についても、間もなく良い知らせができるはずです。 技術の名称(脳科学AI筆跡鑑定)と、その中身の理論(BSHAM™)。 この両輪が法的に保護されることで、私たちの鑑定書は、より強固な信頼性(ブランド)を帯びることになります。

結論:唯一無二の「証拠」を、あなたに。

商標登録はゴールではありません。スタートラインです。 「国に認められた名称」に恥じないよう、私たちはこれからも技術を磨き続けます。

もしあなたが、 「どこの鑑定所が本物か分からない」 「AI鑑定という言葉が多すぎて選べない」 と迷っているなら、探してください。

日本で唯一の【脳科学AI筆跡鑑定】の商標を持つ研究所を。 それが、間違いのない答えです。

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