【徹底告発】検索上位を独占する「御三家」の正体! 有力鑑定所たちが垂れ流す「3つの大嘘」を完全論破

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業界トップの「3社」が、揃いも揃ってデタラメを言う異常事態

筆跡鑑定を依頼しようとGoogleで検索すると、必ず目にする「検索順位トップの研究所」、「有力な研究センター」、そして「歴史ある調査会社」。

彼らは業界の権威として君臨していますが、その主張を精査すると、驚くべき実態が浮かび上がります。 それぞれがバラバラの、しかし致命的な嘘をつき、依頼者を混乱の渦に陥れているのです。

今回は、この業界を代表する有力組織たちが垂れ流す「3つの大嘘」を具体的に告発します。


大嘘その1:検索1位の研究所による「統計学無視のハッタリ」

まず、現在Google検索で最上位に表示される研究所の主張です。彼らは「科学」を謳い文句にしていますが、その中身は空っぽです。

【検索1位研究所の主張】 「対照資料が5~10点ほどあり、一定の条件を満たせば、精度の高い筆者識別が可能」 「多変量解析、数値解析といった信憑性の高い手法」

【実態】サンプル数が足りないのに、どうやって解析するのですか?

統計学の基本中の基本ですが、個人の筆跡のブレ(個人内変動)を正確に特定し、まともな「多変量解析」を行うには、最低でも「約30個」のサンプルが必要です。

たった5〜10点で「精度の高い識別」や「数値解析」など、物理的に不可能です。 彼らは「多変量解析」という難しい専門用語を使えば、素人を騙せると思っているのでしょう。これは科学への冒涜であり、ただの「権威付けのためのハッタリ」です。


大嘘その2:有力研究センターによる「科学からの敵前逃亡」

次に、別の有力な「筆跡研究センター」の主張を見てみましょう。彼らは1位の研究所とは真逆の方向へ逃げています。

【有力研究センターの主張】 「科学的な理論に基づいて証明されているものが多い現代においても、無理に数値化する事は危険であるのがこの筆跡鑑定」

【実態】数値化できない言い訳を、鑑定のせいにしないでください。

なぜ彼らが「数値化は危険」と主張するのか? 理由はシンプルです。 彼らの持っている手法(経験と勘)や、集められるサンプル数では、まともな数値化・統計解析ができないからです。

自らの技術不足・サンプル不足を棚に上げ、「筆跡鑑定は特殊だから数値化してはいけない」と論点をすり替えています。 これは「科学的な検証」から逃げるための、卑怯な「敵前逃亡」です。


大嘘その3:老舗調査会社による「最新理論の盗用(なりすまし)」

そして極め付きは、古くからある有名な「鑑定調査会社」の主張です。これが最も悪質です。

【老舗調査会社の主張】 「手続き記憶は日々更新されています」 「手続き記憶は『伝統的な筆跡鑑定』の範疇になります

【実態】嘘をつかないでください。「手続き記憶」は伝統的手法とは対極にあります。

「手続き記憶」とは、脳が無意識に行う運動プログラムのことであり、当研究所が提唱するBSHAM(脳科学的筆跡鑑定法)の根幹をなす最新の脳科学概念です。 一方、「伝統的な筆跡鑑定」とは、彼らが長年やってきた「文字の形を目視で見比べる」主観的な手法のことです。

彼らは、自分たちの古い手法に箔をつけるために、「手続き記憶」という最新の専門用語を勝手に盗用し、あろうことか「それは昔からある伝統的な手法の一部だ」と大嘘をついているのです。 これは、消費者を誤認させる「学術的ななりすまし(詐称)」と言わざるを得ません。


結論:どこを向いても「嘘」ばかり。あなたは何を信じますか?

見てきたように、この業界は異常です。

  • 検索1位は、統計無視のハッタリ科学を語り、
  • 有力センターは、科学(数値化)を危険だと否定し、
  • 老舗調査会社は、最新理論を盗んで自社のものだと偽る。

彼らに共通しているのは、「本物の科学的ロジック(BSHAM)」を持っていないという事実だけです。

「有名だから」「検索上位だから」という理由で依頼先を選ばないでください。 その先にあるのは、科学の皮を被った「経験と勘」、あるいは「デタラメな論理」です。

偽造者が恐れる「本物の論理」を持っているのはどこか。 この惨状を見て、賢明な判断をしてください。



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